
4歳ごろの例
お絵描きと積み木から、今日したい遊びを選ぶ
お絵描きと積み木を並べて、気になる方で遊びます。「今日はこれがしたい」という気持ちを、実際に触りながら見つけてみましょう。
この道具の使い方:描く遊びと並べる、もう一つの選択肢
準備と遊び方を見る →安定する大きめの空き箱。橋の土台は高さのそろった丈夫な箱でも。
小さいパーツを避け、低い位置で使います。
道具の種類ごとに、選ぶ・試す・伝える場面を紹介します。遊び方は編集部の提案です。

4歳ごろの例
お絵描きと積み木を並べて、気になる方で遊びます。「今日はこれがしたい」という気持ちを、実際に触りながら見つけてみましょう。
この道具の使い方:描く遊びと並べる、もう一つの選択肢
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6歳ごろの例・記録などに使う場合
お絵描きをする場所や道具を選んで、使ってみます。気に入った場所や道具を絵に残しておくと、次に遊ぶときのヒントになります。
この道具の使い方:積む遊びを選んだ場合だけ
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6歳ごろの例・記録などに使う場合
お絵描きから積み木へ移るときなどに、どんな合図なら気づきやすいかを一緒に考えて試します。
この道具の使い方:積み木を選んだ場合だけ
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4歳ごろの例
積み木を重ねて、どんな形にできるか試します。崩れたら、土台を広くしたり置き方を変えたり。大人と一緒に直しても楽しめます。
この道具の使い方:3〜4個を低い位置で重ねる
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5歳ごろの例
積み木の間に紙を渡して橋を作ります。紙の車を乗せたらどうなるでしょう。折り方や橋の長さを変えて試してみます。
この道具の使い方:低い紙の橋の土台
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6歳ごろの例
箱や布、積み木を使って、短いお話を作ります。物を動かしながら、「次はどうなる?」と親子で続きを考えます。
この道具の使い方:箱・布と並べ、お話の役にする
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6歳ごろの例・記録などに使う場合
絵や積み木で、それぞれ好きな物を作ります。上手さの順位をつけず、見せたいところや変えたいところを本人の言葉で話す時間を作ります。
この道具の使い方:積む遊びを選ぶ場合
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